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アプリゲーム、お尻が前にある人『おしり前マン~OSIRIUS~』レビュー。

最近なかなかブログの更新が出来ないですが、すいません(汗)なんせ実況動画とったり、生放送やったり、個人的に龍が如く0でキャバクラ経営に熱を入れていたり。最近動画あげている頻度も下がっているのですがね…汗

まぁ気を取り直して今日は久しぶりにゲームレビュー。

その名もアプリゲーム『おしり前マン~OSIRIUS~』

タイトルから変なゲームですが、なぜこれをやりたしたかと言うと、これをやっているゲーム実況者の動画を見て、ちょっとやってみたくなりやってみました。

おしりが前にあるおしり前マンが、世田谷区に現れた完全に悪い人を倒すために出動する横スクロールシューティングゲーム。おしりが前にある人が世田谷の平和を守るため、腰痛にも負けず戦うのが本作。

ちょっと独特でシュールな世界観ですが、それが良いって人はいいかもしれませんね。

敵の弾を被弾するとドMゲージ(必殺技ゲージ)がアップします。ドMゲージっておしり前マンはドMなんですね(笑)
ゲージがいっぱいになったら、画面左下のボタンで必殺技を撃てます。


おしり1

おしり2

見てのとおりシューティングで敵を倒してお金を稼いだら、パワーアップも出来ます。一日に5回までしか出来ないですが、確実に強くなります笑

他にもおしりカードダスなどもあり集めると、後々パワーアップにつながります。とにかくお金を稼いだらカードダスを集めて集めて集めまくりましょう。

とまぁ今日はシュールでヘンテコなゲーム、おしり前マン~OSIRIUS~でした。

おしり3


おしり4

メーカー
ILCAAPPS
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS 7.0 以降/Android 4.1 以上


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盲目の女性が音で周囲を“視る”一人称視点ホラーゲーム『Perception』

盲目の女性が音で周囲を“視る”一人称視点ホラーゲーム『Perception』がクラウドファンディング成功&日本語対応も決定!

The Deep End Gamesの『Perception』は、盲目の女性キャシーが音の反響をエコーのように使って周囲を知覚しながら、古屋敷を探索していく一人称視点のホラーアドベンチャーゲーム。KickStarterでクラウドファンディングを行っていた同作が、締め切りを前に目標額の15万ドル以上を集めることに成功した。これにより、少なくともPC版の本開発が決定。

また、16万2000ドルを集めた場合の追加ゴールも達成し、日本語を含む6ヶ国語への対応が確定。さらにバッカー(出資者)が4000人以上集まったことで、キャシーの自室を探索してバックストーリーを知ることができるおまけモード“Cassie's Digs”と、杖をなくして自分の足の反響だけで探索しなくてはならない“True Darkness”モード(杖は反響が大きいので、突いた時はより広い視界を得られる)の実装も決まっている。ファミ通より。

これだけ見るとすごい興味があります。日本語対応も確定しているみたいだし。音で周囲を視る少し変わったシステムだし。

最近の日本のホラーゲームはあまり面白そうなの少ないから、こういった変わったシステムのゲームはいいですよね。

日本はフリーホラーゲームが少し前から人気なものがあるんですが、コンシューマーはあまり見ないですからね。動画を見るともう個人的にホラー映画やドラマに近いと思いますが、これはすごくやりたくなる。しかしPCゲームなんですよねぇ…。

私のぼろPCのスペックじゃPCゲーム出来ないのが残念。もうちょっとスペックの高いPC欲しいですが、なかなか難しいですね。せっかく日本語対応もしているってのになぁ(笑)

できればPS4とか出来れば良いのですが。検討しているらしいですが、開発資金足りないみたいですしね。う~んゲーム好きにとっていちいちゲームハードが分かれているのが面倒くさいです。全てのゲームが一つのハードで出れば楽なんですがね(笑)

この『Perception』というゲーム。PCにスペックがある人はやってみてはどうでしょうか。






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しばらくブログの更新をゆっくりにしたいと思います。

最近YouTubeゲーム実況動画に加えて、ユーストリームでも生放送を少しやり始めたのでブログの更新はゆっくりしたいと思います。ニコ生も少しやろうと思っています。たぶん。

と言ってもこのブログ自体見る人は少ないですが(笑)

まぁ生放送って言ってもこれまた視聴者は全然いないんですがね汗

あすぴりんのユーストリームゲーム実況

基本的に夕方19時から22時の間くらいでやっています。ツイッターでもたぶん始めたらつぶやくかな。

もし興味があれば覗きにきて下さいね~。


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その時は約束された。『ファイナルファンタジーVII』のフルリメイクがついに決定!!

『ファイナルファンタジーVII』のフルリメイクがついに決定!!対応機種はPS4。ディレクターは野村哲也氏。プロデューサーは北瀬佳範氏、シナリオは野島一成氏。

E3でついにFF7のフルリメイク製作が決定発表されましたね~。これがどれだけファンが待っていたことか。

いつぞやバイオのリメイク記事でFF7はリメイクしないんじゃないか?と諦め発言を言った矢先の発表!嬉しいですな。FF7と言えばゲーム業界屈指の最高傑作ですからね~。

対応機種はプレイステーション4と最新機種で発売予定みたいですね。これは高いハードル覚悟の製作だと思うんで、とんでもないフルリメイクが出来るんじゃないかと期待できますね。

ただ心配なのはいつ発売するのかな~って事。今年はないでしょう。来年発売すれば嬉しいですけどね。それと間違いなくこのFF7フルリメイクが発売したらPS4も爆発的に売れるのは間違いないでしょうな。でもその前にメタルギアソリッドVファントムペインが出るから、この時もPS4を始めて買う人も多いでしょうね。

でもフルリメイクってどの変まで変えるんでしょうかね。私個人としては戦闘システムや諸々は変えて欲しくないと思うんですよ。

FF13のシステムも良かったんですが、やはり当時の感覚でやりたいですね。マテリアいじったりとか、当時子どもだった私は、そこが良かったと思ったんだろうし。変にいじって欲しくないですが、やはり新しいものになるかもしれませんね。でもそれならそれでいいと思います。今の技術でFF7をやるとこうだって分かりますしね。

とにかく今から楽しみで仕方ないですね。それまでの間私のPS4が壊れないと良いですが(笑)





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FC2トラックバックテーマ 第1978回「使用してみたい魔法(超能力)は?」

使用してみたい魔法や超能力はというトラックバックにてきとーに答えましょう!

たぶん色々あって迷うなーと思います。空を飛んだり自然現象を操ったり、時を止めたり、透明になったりと、どらえもんの道具を使いたい放題でやりたい放題できればと思いますよね~。ん~?どらえもん?

と言う訳で私の魔法(超能力)はどらえもんをいつでも呼べる超能力が欲しい。

『どらえもん!へいかもん!』という魔法が欲しいです。強欲な私はどらえもんです(笑)

どらえもんが居れば何でも出来ます。どらえもんは違うんじゃないかという批判は知りません。超能力自体がありもしない事なので、どらえもんもありでしょう!きっと!

たらふく、どら焼きを用意してやりましょう!




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ノンストップ・サスペンス・スリラー映画『パワーゲーム』をレビュー!

緊迫の頭脳戦を描いたノンストップ・サスペンス・スリラー!

リアム・ヘムズワース、ハリソン・フォード、ゲイリー・オールドマンが共演したサスペンス。

ストーリー
社長に脅されて競合会社に潜入した若手社員が、スパイ任務を遂行するなかで、カリスマ経営者たちのし烈な権力争いに翻弄される。会社の利益のためには手段を選ばず、盗聴や盗撮、殺人まで平気で行う経営者たちのやり口は、常識外れの過激な内容です。

ライバルIT企業に産業スパイとして送り込まれた野心あふれる青年の運命と、2人のカリスマ経営者の熾烈な暗闘の行方を描く。共演はハリソン・フォード、ゲイリー・オールドマン。監督は「キス&キル」のロバート・ルケティック。巨大IT企業ワイアット社に勤めるアダムは、その野心とは裏腹に成功から見放されていた。ところがある日、CEOのワイアットに弱みを握られ、断ることの出来ない恐るべき命令を受けてしまう。それは、ワイアットの宿敵ゴダードが経営するアイコン社に潜入し、新製品の極秘情報を盗み出せというあまりにも危険すぎる犯罪行為だった。(ツタヤ)

感想
このパワーゲームを見ると、企業スパイって本当に日常的にいるんだろうなぁと思わされる作品でした。まぁやってる人からしたら当たり前の日常なのかも知れませんが。少し前に美人なスパイがニュースに取り上げられてましたよね。国家のスパイでしたっけ?

IT企業に勤めてる人が見るとまた違う角度で見れるのかも知れません。まぁでも自分はIT企業に勤めてるエリートじゃないんでわからないんですけどね~。

カリスマ経営者同士の熾烈な争いは常に一歩、二歩と先を読みいかに相手を騙して情報を得ること。そんな中野心溢れる主人公が目をつけられスパイとして利用されてしまう。でも少しでも上を登りたい気持ちから、スパイを始めてしまう。

映画の初めでも語られているんですが、今の経済、社会は若者が事業や仕事で認められて上に這い上がる事が容易ではありません。誰でも良い大学に入ればとんとん拍子に昇進、昇格などは過去の遺物のように扱われています。

しかし今の若者だって馬鹿じゃないし、出来るなら誰でも認められたいと思うだろうし、上昇志向はあると思います。まぁそんなのとは無縁の人も居るし、出来ない人ももちろんいます。それは一旦置いといて、この映画ではとにかく主人公はとても野心家で上昇志向のある青年なんですよね。だから社長から目を付けられスパイを強要させられるんですが…。

ただちょっと気になった点が、大きな実績があるわけでもない若造が、世界トップクラスの会社の幹部としてスパイするために入るんですが、いくら後ろ盾があるからってほいほい幹部になるのは変だなーと思ったら、そこにもカラクリがあったんですよね。普通に考えれば平社員になるのは出来るだろうけど幹部ってなるとね。

しかし私個人としては面白いでした。サスペンスとしては見る価値のある一作だと思います。さすがに三人の名役者が揃ってるだけあって映画の臨場感が凄く、演技が下手な人がやったらツマラナイ作品になったと思います。

役者の実力ってやっぱり映像効果のないドラマで如実に現れますからね。

そしてこれからは映画レビューには点数を付けようと思います(笑)

1~100点満点の基準で付けます。そしてこのパワーゲームは80点!

皆さんも興味があれば見ても良いと思います。





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プロフィール

あすぴりん

Author:あすぴりん
7歳の時、もやもや病(ウイリス動脈輪閉塞症)を患う。

19歳の時、潰瘍性大腸炎を患う。

現在は2か月に一度病院に通ってる男です。

読書や映画鑑賞、ゲームが好きな九州在住のフリーター。

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